立ち仕事で足が痛いとお悩みの看護師におすすめのナースシューズ5選~あなたに合った靴をぜひ!~

【立ち仕事で足が痛いとお悩みの看護師におすすめするナースシューズその4】モスファイン 312M

 

足の疲れと共に気になるのが、衛生面。でもこの靴はその点も考慮された万能靴

 

看護師さんと言えば、毎日同じ靴で過ごす為中には代えの靴を持っている方もいらっしゃると思います。

この靴は足にも優しいカップインソールで取り外し可能であり、しなやかに動くやわらかい物なので痛みのある方にも安心です。

そしてこちらの靴は抗菌機能が付いている靴ですので、洗っても抗菌機能が続きますので衛生的に使い続ける事が出来ます。

静電気防止機能も付いた、冬にも嬉しいシューズ

病院に勤めていると静電気の発生も気になると思います。

数々の医療機器や沢山のベッド等で冬は静電気が起きやすい状況ですよね。

ですがこの靴は静電気の発生を抑制して、体に貯まった静電気を特殊な繊維で外に出す働きを持っているので、冬場の静電気に悩まされていた看護師の皆様にも心遣いがされているナースシューズです。

※参考記事 ピュアナース モスファイン312M 商品紹介ページから

 

画像出典:moos.jp

購入はこちら!

 

【立ち仕事で足が痛いとお悩みの看護師におすすめするナースシューズその5】外反母趾防止2本ラインサンダル

 

外反母趾の看護師さんにぴったり

 

親指が靴に当たって痛くて仕方ない。

そんな悩みを抱えながら毎日の仕事に従事している看護師さんもいらっしゃると思います。

確かに外反母趾は酷くなると歩けない程の辛さになるんですよね。

それでも仕事はしなければならないのが看護師さんだと思います。

このサンダルは、徹底的に外反母趾の方の為に作られたサンダルです。

ワイズも3Eと広く、それだけでなくベルトで調節も可能。

インソールにも外反母趾と疲れに効果的な構造に痛みと疲れが来ると自然と足をかばって歩きがちになりますよね。

そうするとインソールの状態も気になります。

このサンダルはインソールも土踏まずにフィットするしっかりとした作りになっており、かかと部分もベッドの様なふっくらさがあります。

材質もしなやかで固さが無く、歩いていても立ち続けていても疲れや痛みを感じにくいサンダルになっています。

※参考記事 ピュアナース 外反母趾防止2本ラインサンダル商品紹介ページから

 

外反母趾防止2本ラインサンダル

画像出典:purenurse.com

購入はこちら!

 

立ち仕事で足が痛いとお悩みの看護師におすすめするナースシューズ まとめ

 

仕事の大事な道具であるシューズ。選ぶ時には自分の足と状態と相談して

 

毎日必ず使うのがある意味一番身近でよく使う靴だと思います。

それも何時間と履き続ける物だから大事に選びたいですよね。

記事では5種類のシューズやサンダルをご紹介しましたが、それぞれの足の痛みの状態は違いがあるでしょう。

その為、出来れば時間があれば靴店にて同じ物か似た商品を試しに履いてみてどれだけ自分に合うかで選んで頂きたいと思います。

 

様々なナースグッズをお求めの方はこちらへ!

 

 

この記事はいかがでしたか?

・週一回なら、まぁ見てもいいかな♪
・わざわざ情報を探すのが面倒・・・
・会員特典がどんなものか気になる

といった方は是非ご登録をお願いします!!

 

下記リンクからの無料会員登録で、

メルマガ受け取り@毎週土曜日

診療報酬改定まとめ資料受け取り

などが可能になります!!

(もちろん、わずらわしい情報は一切お送りしませんよ♪)

 

メルアドだけの簡単登録!

 

会員限定資料の一部を見てみる

 

☆関連お役立ち情報☆
 

のむくみ解消グッズ5選!立ち仕事が多い看護師さんへ

立ち仕事だからといって諦めていませんか?症状と正しい対処法をご紹介します

足が疲れにくい立ち仕事のコツ3選~足の疲れに悩まされている方へ~

☆おすすめのまとめ記事☆
 

【看護師スキルアップ術まとめ20選】3種の看護スキルでQOLを最大化!

【看護師あるあるまとめ36選】共感すること間違いなしの増大号です!

【看護師泣かせの患者さんまとめ】笑い、感動、ちょっとしたホラーも!?

 

★ここまでで分からない用語はありませんでしたか? そんな方は・・・

 

ビーナース在宅用語集で確認!!

 

 

関連する記事


立ち仕事だからといって諦めていませんか?症状と正しい対処法をご紹介します

立ち仕事はほんとに足に負担がかかりますよね。仕事が終わる時間には足がパンパンってことも少なくないです。実はそんな辛い症状をほっておくと、怖い病気に繋がる可能性があるのです!今回は立ち仕事を行う人がかかりやすい症状の原因と、対処法をご紹介させていただきます。