ウイスキーに合う高級おつまみ5選 | たまにはオトナの贅沢はいかが?

 

ダンディーな男性の楽しむ飲み物としてのイメージの強かったウィスキーですが、ハイボールが一般的になったりマッサンの影響もあったりで、かなり身近な飲み物になりました。

 

近年では、女性もたしなめるようになったウイスキーですが、ウイスキーの「深み」を理解するのは難しい方も多いよう(男性女性問わず)。

そこで、本記事では「おつまみ」という切り口でウイスキーをもっと身近に楽しむ工夫をご紹介いたします!

高級おつまみ×ウイスキーで、オトナの魅力を身にまといましょう!

 

ウイスキーに合う高級おつまみ 1:『ハモンセラーノ枝肉』

 

どんなタイプのウィスキーにもおすすめできる逸品です。

 

画像出典:gourmet-world.co.jp

 

・『ハモンセラーノ枝肉』のおすすめポイント

 

何年もかけて熟成した生ハムの贅沢な香りは、チーズのようでもあり、それにかすかな燻の香りをかけたハモンセラーノは、まさにウィスキーのためにあるおつまみと言っても過言ではないでしょう。

今回ご紹介する枝肉は、豚のモモを丸ごと1本購入できる枝肉

自宅で生ハムの切り分けまで楽しめ、一枚ずつちびちびと楽しむものだと思っていた生ハムが、好きなだけ食べられるのです。

 

・「高級おつまみ」の価格

 

一本平均は、約3万円です!!

10kgあるため、3か月は持ちますし、友人を招いたパーティでも大活躍すること間違いなしです!
そう考えると、決して高くはありません。

一家に一本いかがでしょうか?

 

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ウイスキーに合う高級おつまみ2:『宮崎牛のパストラミ燻製』

 

A5ランクの宮崎牛を使用したパストラミビーフです。

 

地頭鶏くんせい

画像出典smokeace.jp

 

・『宮崎牛のパストラミ燻製』のおすすめポイント

 

特にスモーキーなタイプのウィスキーには、しっかりと燻された燻製は最高のマリアージュを見せます。

こちらのパストラミビーフは、なんと和牛ランク最高峰であるA5ランクの宮崎牛を使用し、丹念に仕立て上げられたもの

最高の和牛と燻製専門店の技術は、今夜のウィスキータイムを特別な時間にしてくれること請け合いです。

 

・「高級おつまみ」の価格

 

500gで約1万4千円です!!

ぶろっくは売り切れてしまいましたが、スライスされたものはまだあるそうなので、ぜひ試してみてください!

 

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