◆ファミリー・ホスピスで働いて良かったこと
20数年間病院から出たことがなかったので、新しい業種へのチャレンジが新鮮です。
◆ホスピスで働くことに不安は有りませんでしたか?
緩和ケアを提供する場所で働く点では共通でしたので、不安は有りませんでした。病院でないという点で、「どういうケアの提供をしていくだろう」という点に興味が有ったし、経験して、不安というよりは、理解して「なるほどな、良かったな」と思っています。
◆ 動画サイトもあります。
新しい業種へのチャレンジ 看護師インタビュー 【ファミリー・ホスピス 二子玉川ハウス】東京都世田谷区玉川3丁目39-9 – YouTube
関連する記事
イブニングケアの効果として期待されているポイントとは?
看護計画を立てる際にイブニングケアを取り入れる病院は多いですよね。普段当たり前に行っているケアだとは思いますが、実際に患者さんや利用者さんにとって効果が得られているのか考えてみたことはありますか?今回は、イブニングケアの効果について考えてみたいと思います。看護計画を立てる際の参考にしてみてください。
看護師さんに読んでほしい「がん患者との接し方」とは? 「自分事」という処方箋。
「がん患者との接し方」を取り上げます。本記事を通して、「がん」という不幸の一例に思いを馳せ、「自分事として人に接する」一助となれば幸いです。
2030年の「看取り難民」問題、その本質とは?(1)
約160万人の死亡者のうち、約47万人の「死に場所」が定まらない「看取り難民」の大量発生が予測されている2030年。いったいどのような課題が眠っているのでしょうか?その本質に迫りたいと思います!
【体験談】こんな時医師にイラッとする!看護師さんのイライラポイントをまとめました
医師に対し、ついついイラッとしてしまった看護師の本音をまとめてみました。