ビールに合う高級おつまみ5選、仕事終わりはコレ!

 

食事を選ばずに対応できるビールは、しっかりと日本の食文化の中に根付いています。

しかし、ビールにはどんなつまみが一番良いのか?と考えたときに、その答えは簡単ではありません。

特に最近は大手ビール会社のバランスの取れた味わいの商品だけでなく、クラフトビールが増え、味わいに特徴や差があるビールが増えてきました。

今後は、ますます個性的なビール個性的なおつまみの組み合わせを、丁寧に楽しむ機会が増えそうです。

そんな、丁寧にビールを楽しみたいときに役立つ、おいしくて高級なおつまみをご紹介します!

 

ビールに合う高級おつまみその1:丹波黒えだまめ

 

居酒屋で定番の、ビールに合う高級おつまみです。

 

画像出典:kurotaro.co.jp

 

丹波黒えだまめ おすすめポイント

 

枝豆は大豆を若いころに収穫したもの。

そして、丹波地方に古くから伝わる大粒で柔らかい黒大豆「丹波黒」を早期に収穫したのがこちらの黒枝豆です。

冷凍枝豆では決して味わえない、強い豆の香り、甘味とほっくりとした食感が素晴らしく、ビールが何杯でも進んでしまいます。

旬の時期は10月の2週間ほどしかない希少な枝豆ですので、季節の喜びも含めて楽しめるおつまみですね。

 

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ビールに合う高級おつまみその2:ドイツソーセージ

 

ビール発祥の地で生まれた定番おつまみ

 

画像出典:gourmet-world.co.jp

 

ドイツソーセージ おすすめポイント

 

ビールの本場といえば最初に思い浮かぶ国はドイツ

ドイツでは地方や造り手によってビールの味に様々な違いがあり、また地方色豊かなソーセージも同じように作られています。

今回ご紹介するのは、ドイツを代表する良質なソーセージを食べ比べられるセットです。

どのビールには、どのソーセージが合うのか?

普段はあまり考えずにゴクゴクと飲んでしまいますが、ちょっと丁寧な時間としてじっくりとお楽しみください。

 

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▶ 次ページへ:ビールに合う高級おつまみその3は??

 

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